2009年9月

交通事故被害者のための法律事務所

みらい総合法律事務所

こんにちは。みらい総合法律事務所です。私たちは、交通事故の「被害者」 からの民事での損害賠償請求事件を専門的に扱っています。

1年間に848件もの相談が寄せられており、豊富な知識と経験が蓄積されています。

交通事故の事件は、法律分野でも少し特殊な知識が必要となる分野です。弁護士によって主張・立証の優劣が出てきます。

私たちは、交通事故損害賠償に関する書籍を複数執筆し、かつ常時数十件の交通事故の事件を解決し続けています。

また、重度後遺障害に関する画期的な判決なども取得し、日々知識と経験が蓄積されております。

川口園児4人死亡事故その他マスコミで話題になった著名な事件の被害者側代理人なども務め、 マスコミからも交通事故の専門家として取材を受けています。

事件処理にあたっては、私たちは、必ずチームを組み、最高の賠償額が獲得できるよう努力しています。また、 事務所内で交通事故損害賠償に関する情報を共有するとともに、日々研鑽に努めています。

ぜひ、ご相談ください。

交通事故面談相談 交通事故メール相談 

Posted by kouji | 2009年9月26日 07:04 |

お客様からの感謝の声

依頼者よりいただいた感謝の声を一部掲載させていただきます。

実際の案件に関することなので、お名前はイニシャルにしております。また、イニシャルも実際のイニシャルではありません。 ご理解をお願い申し上げます。


東京都 K 様
鮮やかな解決に目を見張りました。
スピード解決していただき、本当に感謝です。
お陰様で長期間引きずっていた気がかりが解消され、気持ちが楽になりました。
つくづく専門の先生にお願いすべきだったと、今更ながらです。


神奈川県 Y 様
本件には、通常より長い期間をかけたと伺っておりますが、 おかげ様で保険会社の当初の提示額を遥かに上回る額を交渉の末、成立していただきました。
本当にありがとうございました。
事故より4年ほどの歳月を隔て、保険会社に慰謝料の提示額を聞いた時は、愕然としたものですが、ちょっとした巡り合わせがあれば、 改善できるんだと感激しております。
今後も世の中の困っている人たちの力になってくださいますよう御社のご活躍に期待しております。


東京都 W 様
この度は示談交渉に御尽力頂きましてありがとうございました。
示談書の原本および示談金の入金をたしかに確認いたしました。
予想を大きく上回る結果に、ただただ驚くばかりです。
今、改めて自分の保険に対する無知を思い知ると同時に、
本件を弁護士に相談して正解であったと考えております。
もしまた何か起こってしまった場合も御相談させて頂きたいと思います。
みなさまの益々のご活躍を願っております。

栃木県 A 様
早急な対応ありがとうございます。
このたびは、私が交通事故に関する法律知識が全く無かった為に、相談させていただきましたが、 結果として保険会社からの提示額の倍以上の金額を得ることが出来、大変満足しております。
重ねて御礼申し上げます。
次回同じような事があった場合や(無い事を祈っていますが)、周囲で交通事故があった場合にはまたお願いしたいと思います。
ありがとうございました。


埼玉県 O 様
長い間、本当に有難うございました。 裁判の結果には大変満足しております。
保険会社から金額の提示を受けた時、諦めと将来への不安が募りましたが、
これなら、将来の生活設計が立てられます。
(途中略)
それでも以前にくらべれば、家族の介護負担は随分軽減しました。
今後は、より一層リハビリに励みたいと思います。
両先生のより一層の活躍と健康を祈っております。
長い間、本当に有難うございました。


東京都 R 様
本日、示談金の振り込みを確認いたしました!
金額にビックリです!ただただもう驚くばかりです!
事故後の不満や痛み、今後の不安、そういったストレスが本当に吹き飛びました。
(途中略)
ちゃんと専門家に診ていただいて、本当によかったと思っています。


東京都 M 様
この度は、大変お世話になり、誠にありがとうございました。
自分の想像以上の高額な損害賠償金のご提示いただき、正直驚いております。
また、事故後、ずっと思い悩んでいたのが嘘のように、今は、精神的にも楽になりました。
これもひとえに先生方にお骨折りいただいた結果と存じ、深く感謝申し上げます。
今後、また法的に何か困った時には、是非ご相談させていただきたいと思っております。
末筆ではありますが、先生方のご健勝とより一層のご活躍をお祈り致します。
失礼ながら、書中をもって、お礼のご挨拶を申し上げます。


宮城県 T 様
何分こちらの至らなさ故に、これといった交渉材料を提供できないまま、良いとは言えないタイミングでお願いした案件でしたので、 ●●●●万円以上の金額は望めないと考えておりました。
先生から、思いのほか高額な金額を提示していただき、正直申しまして、些か驚いております。
関係者の方々のご理解もさることながら、ひとえに先生方にいろいろお骨折り頂いた結果と存じます。
ありがとうございました。


東京都  M 様
法律事務所へ伺うことは、 主婦にとってはとても敷居が高く勇気のいることでしたが、思い切って伺って本当によかったとうれしく思っております。
保険会社の提示金額と示談金額の大きな差にビックリしています。
なにも知らずに示談にしていたら・・・
ひとえに両先生のお陰です。
本当にありがとうございました。


千葉県 N 様
HPで探し、ご相談にあがった際は相談だけでも気が済むかと思っておりましたが、きちんと結果を出して頂き、 谷原様方にお任せして良かったとつくづく感じております。
(口頭ではありますが、周りの人たちに少々宣伝してしまいました。)
今後、何かございました折には、(ないほうが良いのですが・・・)又、ご相談にあがりたいと存じます。

東京都 N 様
本当に、先生や谷原先生、事務の方々にはお世話になりました。
先生がお引き受け下さって、わたくしどもは非常に幸運だったと思っております。
主に、メールでのやりとりでしたが、細やかな配慮や的確で丁寧なお仕事振り、
お引き受けなさるお仕事のうちでは小さいな事案でしたでしょうに、手を抜かず、
きちんと対応して下さったことには、心からの感謝の念と同時頭が下がる思いです。
本当に、どうもありがとうございました。

埼玉県 H 様
本日、書類一式を確認致しました。
大変お世話になり、誠にありがとうございました。
昨年の思い悩んでいた時期が嘘のようです。


東京都 Y 様
本日入金を確認させていただきました。
このたびは保険会社との交渉にご尽力頂き、ありがとうございました。
お陰様で、当初保険会社より提示された金額の倍以上を獲得することができました。
今後、別の件名にてご相談させていただくことがあるかもしれませんが、その節はどうぞよろしくお願い致します。


東京都 M 様
この度は誠にお世話になりました。大変満足のいく御対応、結果、 非常に有り難く思っております。

東京都 F 様
先生方にとっては日常的な業務であるかもしれませんが、 保険会社との交渉は、個人で行うべきでない事を改めて痛感しました。
また想像していたよりも早期の解決を図る事が出来たことも、専門家である先生方へ依頼した結果と感謝しております。
たびたびお世話になるような事ではありませんが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

茨城県 X 様
真実に評価されるべき事故の態様や後遺障害の程度、永続性について、納得できる認定をしていただけた点は大変満足しております。
このような結果にいたりましたのは先生方のお陰と心より感謝いたしております。
最初に保険会社から提示された示談金額について、 事故の大きさや私の受けた心身のダメージに比してあまりの少なさに社会的にはこれだけした認めてくれないものなのかと悲観しておりました。
先生のところに伺う前に弁護士会の法律相談とさらにもう一つ法律相談をいたしておりましたが、 どちらも裁判基準に照らして増額可能程度の回答でしたので訴訟までして争う意味があるかと悩みました。
インターネットでいろいろ検索し、交通事故訴訟に秀でた先生の事務所に辿り着き、 実際に相談に伺ってみてお任せしてみようという気持ちになった次第です。
事故自体は不運でしたが、あのとき投げやりにならずに先生方と巡り会えたことは幸運以外の何者でもなかったと思っております。・・・・
本当にありがとうございました。


埼玉県 A 様
今回は、先生方にお願いし本当によかったと思います。
こちらからの質問にも丁寧に回答していただきましたし、FAX送信、電話等、すばやい対応にとても感謝しています。
示談金のほうも思っていた以上の増額で、とても満足しています。
スタッフの皆さんによろしくお伝えください。
今回は、大変ありがとうございました。


埼玉県 T 様
この度は、大変お世話になりました。
あまり資料の無い中で、この様な解決をして下さり、また、少ない着手金で引き受けて頂き、ありがとうございました。
地元の事務所はおろか都内でもこの様な着手金で引き受けて頂ける所は他に無いと思います。
裁判をあきらめなくて済んだのは、先生方のおかげでした。
本当にありがとうございました。


東京都 T 様
この度は、長期間に渡りお世話になり、誠にありがとうございました。
おかげさまで大変満足のいく結果を得る事ができました。
これもひとえに先生方のお力添えの結果と存知ており、感謝いたします。
本来であれば、今一度事務所までお伺いして御礼を申し上げたいのですが、取材・執筆・弁護活動とご多忙の先生方の足手まといとならない様、 本メールにて失礼させていただきます。
皆様のこれからのご健康とご活躍をお祈り申し上げます。
ありがとうございました。


静岡県 S 様
本日、入金を確認しました。有難うございました。
背骨を骨折した事により、仕事や私生活に支障をきたし、先行きの不安を常に感じていましたが、先生方の御陰で"もし手術になったら" という時の経済的な不安は解消されました。
長期に渡り、御尽力を尽くしてくださった先生方に心より感謝をいたします。
本当に有難うございました。


東京都 I 様
本日入金を確認いたしました。
この度は、先生のご尽力により、大変満足のいく内容で示談することができました。
心からお礼を申し上げます。
また何かありました折には、ぜひ、ご相談にのって頂けたらと、願っております。
本当にありがとうございました。


東京都 M 様
当初、保険会社から提示された金額から約1,000万円も増額していただき、 先生方のご助力に深く感謝をいたします。何より先生方に依頼してからは、保険会社とのやりとりから解放され、本当に助かりました。
今も残る患部の痛みや頭部の傷は、もうどうする事も出来ませんが、専門家である先生方にお任せした上での示談という結果なので、 私自身としても最善の方法をとったと納得することが出来ます。
多くの交通事故被害者の方々の為に戦っていらっしゃる先生方のご活躍を心よりお祈りしております。
本当にありがとうございました。

千葉県 D 様
振込み、証書、清算書類等確認いたしました。
全ての流れにおいて迅速な対応をしていただきありがとうございました。
信頼のもてる弁護士さんと出会えて大変光栄です。
本当にありがとうございました。


東京都 U 様
ご交渉の結果はもちろん、 ご交渉経営の詳細などご丁寧にお伝えいただき、大変満足しております。(とても判り易く受け止めました)
私どもの依頼をお受けくださったこと、万全のお力を注いでくださいましたこと、こころよりお礼申し上げます。


山梨県 Y 様
なんとお礼申し上げたらよいのか・・・
ただただ感謝の気持ちでいっぱいでございます。
本当によくしていただき、ありがとうございます。
今回の件で先生に出会えて
私たち家族は本当に良かったと思っております。


福島県 S 様
途方に暮れていた私達を本当に本当に助けて頂きましてありがとうございました。
ビビりながら2人で東京の弁護士さんの所に行って良かったです。
伝えきれない位の感謝でいっぱいです。
長い間本当にお世話になりました。
先生方もお身体には十分気をつけて頂きたいです。
素敵な弁護士さんに出会えて良かったです。

Posted by kouji | 2009年9月22日 19:27 |

依頼者が当事務所に依頼する7つの理由

1 専門知識が豊富だったから
私たちは、 複数の弁護士によるチームで年間1173件という圧倒的な数の相談を受け、常時数十件の案件(交渉・訴訟)を抱えています。各自が法律、 医療知識に関する研鑽を積み、実務に関する情報交換を行っています。
裁判所などに提出する書類には、必ず複数の弁護士が目を通しており、画期的な内容の判決も獲得しています。
交通事故の損害賠償は、損害項目や過去の判例の検討など漏れなく行うことが大切ですが、複数の弁護士による処理により、 完成度を高めるよう努力しております。


2 希望をきちんと聞いてくれたから
弁護士の役割は、高額の賠償金を獲得することです。しかし、だからといって、依頼者の意向を無視して良いはずがありません。
全ての被害者が、様々な事情をかかえていらっしゃいます。すぐに生活費が必要な方もいらっしゃれば、何年かかってもよいから、 最高額の賠償金を望む方もいらっしゃいます。
私たちは自己満足の仕事をしておりません。依頼人の希望や利益を最優先しております。


3 交通事故の専門書を書いているから
私たちは、事件を処理するだけでなく、交通事故に関する専門書を何冊も出版しています。交通事故の本を書くには、 相当量の専門的知識と出版社からの信頼が必要となります。
今後も、研鑽を怠らず、随時出版活動にも力を入れていきたいと思います。


4 交渉や議論の本を書いており、保険会社に負けないと思ったから
保険会社は、交通事故の損害賠償の交渉に関するプロです。増額を勝ち取るためには、交渉力や議論力が必要となります。私たちは、 法律の研究だけでなく、交渉力や議論力の向上にも力を入れております。


5 説明が丁寧でわかりやすかったから
私たちが、常に心がけているところです。 依頼者が理解しないまま勝手に進めることは、弁護士の自己満足でしかありません。


6 完全成功報酬制だから
私たちは、交通事故の被害者のために仕事をしています。交通事故の被害者は、怪我をし、あるいはご親族を亡くし、経済的に困窮しているケースが多くあります。したがって、基本的に着手金はいただいておらず、成功報酬制を採用しております。

7 ホームページがわかりやすかったから
ご相談者は、法律に関しては、素人です。当然私たち弁護士とは、知識の差が圧倒的です。私たちは、この知識の差を埋めるべくできる限りわかりやすいホームページにし、かつ相談時のご説明もわかりやすくするよう努力しています。今後もできる限りわかりやすいホームページにしたいと思います。


Posted by kouji | 2009年9月22日 19:25 |

所属弁護士のご紹介

こんにちは。みらい総合法律事務所です。
私たちは、交通事故の「被害者」 からの民事での損害賠償請求事件を専門的に扱っています。

1年間に490件もの相談が寄せられており、豊富な知識と経験が蓄積されています。
交通事故の事件は、法律分野でも少し特殊な知識が必要となる分野です。
弁護士によって主張・立証の優劣が出てきます。

私たちは、交通事故損害賠償に関する書籍を複数執筆し、かつ常時数十件の交通事故の事件を解決し続けています。

また、重度後遺障害に関する画期的な判決なども取得し、日々知識と経験が蓄積されております。

川口園児4人死亡事故その他マスコミで話題になった著名な事件の被害者側代理人なども務め、 マスコミからも交通事故の専門家として取材を受けています。

事件処理にあたっては、私たちは、必ずチームを組み、最高の賠償額が獲得できるよう努力しています。また、 事務所内で交通事故損害賠償に関する情報を共有するとともに、日々研鑽に努めています。

ぜひ、ご相談ください。

交通事故面談相談 交通事故メール相談 


谷原 誠(たにはら まこと)



【経歴】
昭和43年9月5日生/東京弁護士会所属

平成3年明治大学法学部卒業
平成3年司法試験合格
平成6年弁護士登録
平成13年度東京弁護士会常議員・代議員
平成13年~財団法人日本体操協会理事
平成15年~社団法人日本新体操連盟理事

【著書】

共著 「交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務」(ぎょうせい)
共著 「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい)
共著 「弁護士がきちんと教える交通事故示談と慰謝料増額」(あさ出版)
共著 「交通事故被害者のための損害賠償交渉術」(同文館出版)
単独著書 「人生を思い通りに変える51の質問」(角川書店)
単独著書 「人を動かす質問力」(角川書店)
単独著書 「するどい『質問力』!」(三笠書房)
単独著書 「弁護士が教える 気弱なあなたの交渉術」(日本実業出版社)
単独著書 「『わたしと仕事、どっちが大事?』はなぜ間違いか」(あさ出版)
単独著書 「図解版『わたしと仕事、どっちが大事?』はなぜ間違いか」(あさ出版)
単独著書 「現役弁護士が書いた 思いどおりに他人を動かす交渉・説得の技術」
(同文館出版)
単独著書 「これで万全!手形・小切手がわかる本」(ティーアイエス)
単独著書 「他人を意のままにあやつる方法」(KKベストセラーズ)
単独著書 「意のままに人を動かす心理技術」(KKベストセラーズ)
共著 「確実な債権回収のやり方と法律知識」(同文館出版)
共著 「病院の『医療費回収』マニュアル」(ぱる出版)
共著 「社長!個人情報、その取り扱いはキケンです。」(あさ出版)

【ビデオ】
「不動産取引をめぐるトラブル未然防止法(賃貸仲介・事業用物件編)」(アットホーム)
「消費者契約法」ガイド(アットホーム)
「マンション売買仲介業務 トラブル事例編」(アットホーム)
「交通事故被害者のための損害賠償示談交渉入門」(みらい総合法律事務所)

【テレビ出演】
「報道ステーション」(テレビ朝日)
「FNNスーパーニュース」(フジテレビ)
「ワイドスクランブル」(テレビ朝日)
「噂の東京マガジン」(TBSテレビ)
「NEWS リアルタイム」(日本テレビ)
「噂の東京マガジン」(TBSテレビ)
「おもいっきりDON!」(日本テレビ)
「学べるニュースショー」(テレビ朝日)
「イブニング5」(TBSテレビ)
その他多数

【趣味】
合気道二段



吉田太郎(よしだ たろう)



【経歴】
昭和52年12月20日生/東京弁護士会所属
同志社大学法学部卒業

【著書】
「交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務」(ぎょうせい)
「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい)
「弁護士がきちんと教える交通事故示談と慰謝料増額」(あさ出版)
「弁護士がきちんと教える賃貸トラブル交渉と解決法」(あさ出版)



大菅剛(おおすが つよし)



【経歴】
昭和50年2月15日生/東京弁護士会所属

平成9年立教大学法学部卒業
平成16年司法試験合格
平成18年10月弁護士登録(東京弁護士会)
あたご法律事務所入所
平成20年5月みらい総合法律事務所入所

【著書】
「交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務」(ぎょうせい)
「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい



山内亘(やまうち わたる)



【経歴】
昭和52年12月29日生/東京弁護士会所属
早稲田大学法学部卒業
趣味:テニス

【著書】
「交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務」(ぎょうせい)
「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい)



前田真樹(まえだ まさき)



【経歴】
昭和53年6月4日生/東京弁護士会所属
明治大学法学部卒業

【著書】
「交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務」(ぎょうせい)
「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい)



正田光孝(しょうだ みつたか)



【経歴】
昭和53年11月15日生/東京弁護士会所属
一橋大学法学部卒業

【著書】
「交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務」(ぎょうせい)
「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい)



西宮英彦(にしみや ひでひこ)


nishimiya.jpg

【経歴】
昭和52年1月24日生/東京弁護士会所属
慶應義塾大学法学部卒業
法政大学法科大学院卒業

【趣味】
弓道、水泳、ジョギング



仲村諒(なかむら りょう)


nakamura.jpg

【経歴】
昭和59年11月27日生/東京弁護士会所属
大阪大学法学部卒業
大阪大学大学院高等司法研究科卒業

【趣味】
登山、読書
大学時代は、体育会サイクリング部



水村元晴(みずむら もとはる)


mizumura.jpg

【経歴】
東京弁護士会所属

平成9年3月中央大学法学部卒業
平成15年10月弁護士登録(東京弁護士会)
平成17年4月中央大学法科大学院(ロースクール)実務講師

東京弁護士会綱紀委員

【著書】
「建設工事請負契約約款 利用の実務とトラブル防止・対応策」(日本法令)
「[弁護士がきちんと教える] 賃貸トラブル 交渉と解決法」(あさ出版)


 

交通事故面談相談 交通事故メール相談 

Posted by kouji | 2009年9月22日 19:11 |

みらい総合法律事務所 所在地

〒102-0083 東京都千代田区麹町2丁目3番麹町プレイス2階
TEL. 03-5226-5755/FAX. 03-5226-5756

地図

電車でお越しの方
営団半蔵門線「半蔵門」 駅・2番出口より徒歩3分
営団有楽町線「麹町」駅・ 1番出口より徒歩5分
(専用駐車場はございません。ご了承ください。)

事務所風景
新宿通りに面しています 麹町プレイス2F 1Fは三井住友銀行ATMです

新宿通りに面しています
麹町プレイス2F
1Fは三井住友銀行ATM
事務所受付
事務所受付ソファ
事務所受付廊下
会議室1
会議室2
会議室3
会議室4
会議室5
法律書棚

Posted by kouji | 2009年9月22日 19:06 |

交通事故被害に遭ったときの損害賠償の手続

無料でダウンロードできる小冊子をご用意いたしました「交通事故の被害に遭ったときに知らないと損する必須知識

交通事故被害者のための得する無料小冊子です。事故発生から示談や訴訟までのプロセスをわかりやすく解説しています。メールアドレスを記入して、今すぐ請求してください。

メールアドレス : (半角英数)  


みらい総合法律事務所では、交通事故の被害者救済のため、交通事故損害賠償、特に高次脳機能障害事案の処理に力を入れています。

日々多数のお問い合わせやご相談をいただいておりますが、多くの方が交通事故の被害に遭われるのは初めてのため、「何をどうしてよいのかわからない!」というお話をよく聞きます。

そこで、この無料レポートでは、交通事故の被害者が損害賠償を得るためにどのような手続を経ていくのか、という概略をまとめております。

人間、知らないことに対しては、とても不安になります。
不安を解消し、自信をもって示談交渉に臨みましょう。

頭部外傷による高次脳機能障害や麻痺、遷延性意識障害、脊髄損傷などの重傷により後遺障害を負った場合は、弁護士に依頼した方が高額の賠償金を手に入れることができるでしょう。

なぜなら、保険会社が裁判で認められる正当な賠償金を提示することは稀ですが、この金額の差は、後遺障害等級が上になればなるほど大きくなってくるからです。

したがって、要介護後遺障害の場合には、保険会社が提示する示談金額に安易に応じてはならない、ということが言えます。

この場合、ご本人が直接交渉するのは難しいでしょうから、ご家族が交渉することになると思いますが、弁護士を立てずに正当な賠償金まで上がることは極めて困難である、ということを認識した方がよいでしょう。

もちろん、最終的に弁護士に示談交渉あるいは裁判を依頼するにしても、まずは被害者本人及びご家族が手続の概略を把握しておかなければなりません。

交通事故の被害者は、法律上当然に適正な賠償金を得る権利があります。
被害に遭ったのに、当然の権利を放棄しないようにしてください。
そして、その権利を守るのは「知識」なのです。
ぜひ、このレポートを読んで、その「知識」を身につけていただきたいと思います。

無料でダウンロードできる小冊子をご用意いたしました「交通事故の被害に遭ったときに知らないと損する必須知識

メールアドレス : (半角英数)  

Posted by kouji | 2009年9月22日 19:04 |

電話でのご相談について

お電話での無料相談も受け付けております。

交通事故の被害者で高次脳機能障害の方が対象です。

1 ご相談 へお電話ください。

 (月曜日から金曜日の午前10時00分から午後6時まで。土祝祭日休み。)

Posted by kouji | 2009年9月22日 19:03 |

プライバシーポリシー

個人情報の定義について

このプライバシーポリシーにおいて、個人情報とは個人が識別され、又は識別されうる情報で以下の情報をいいます。

・氏名
・住所
・生年月日
・勤務先
・電話番号
・金融機関の口座番号
・クレジットカード番号
・メールアドレス
・運転免許証、パスポート等の公文書の番号
・当事務所に相談・依頼されていること(相談依頼の有無)
・当事務所への相談・依頼内容
・その他特定の個人が識別され、又は識別されうる情報

個人情報の利用について

依頼者から個人情報をご提供頂く場合は、適切な範囲内でご提供頂き、原則として、私の業務を遂行する目的にのみ利用致します。それ以外の目的に利用する場合は、個人情報をご提供頂く際に予めその目的を明示致します。依頼者の個人情報をこれら正当な目的以外に無断で利用することはありません。但し、既に公開されている情報は除きます。

個人情報の開示について

依頼者ご本人からご自身に関する個人情報の開示の請求があった場合は、当該請求に係る個人情報について原則として遅滞なく開示致します。

第三者への提供について

あらかじめ依頼者からご了解いただいている場合や、業務上正当な理由がある場合を除き、依頼者の個人情報を第三者に提供または開示致しません。

ただし、法令の規定に基づき、利用又は提供しなければならないときは、依頼者の権利利益に最大限の配慮を払いつつ、個人情報を利用し、又は提供することがあります。

個人情報の訂正等について

依頼者ご本人から、ご自身に関する個人情報の訂正・追加・削除(以下、「訂正等」といいます。)のお申し出があったときは、遅滞なく調査を行います。この場合において、当該申出に係る個人情報に関して訂正等を必要とする事由があると認めるときは、遅滞なく訂正等を行います。

安全対策について

依頼者の個人情報を安全に管理・運営するよう鋭意努力しており、個人情報への外部からの不正なアクセス、個人情報の紛失・破壊・改ざん・漏えいなどへの危険防止に対する合理的かつ適切な安全対策を行います。

クッキーの使用について

クッキー(ウェブサーバがユーザーのコンピュータを識別する業界標準の技術)を使用する場合がありますが、クッキーによって個人を特定できるような情報を得ることはありません。

保護者の方の同意について

18歳未満の方の個人情報については、必ず保護者の方が同意した上でご提供頂きますようお願い致します。

プライバシーポリシーの改定について

このプライバシーポリシーは、関連法令や環境の変化に合わせて改定することがありますので、定期的にご確認頂きますようお願い致します。

本ポリシーの適用範囲

本ポリシーの適用範囲は当ウェブサイト内とします。当ウェブサイトからリンクの張られている他のウェブサイトのプライバシー保護についての責任は負いかねますので、それぞれのウェブサイトのプライバシーポリシーをご確認ください。
(平成21年9月21日最終改訂)

Posted by kouji | 2009年9月21日 15:01 |

交通事故法律専門家としてのテレビ出演

2009年9月 TBSテレビ「噂の東京マガジン」

2009年9月6日のTBSテレビ「噂の東京マガジン」で、法律専門家として取材を受け、出演しました。


2009年5月テレビ朝日「報道ステーション」

2009年5月15日、テレビ朝日「報道ステーション」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。
平成18年福岡市で起きた飲酒運転による幼児3人死亡事故の控訴審判決で逆転判決が出されて危険運転致死傷罪が適用されて懲役20年となったため、 交通事故の専門家としてコメントを求められました。


2009年2月 テレビ朝日「学べるニュースショー」

2009年2月10日のテレビ朝日「学べるニュースショー」に解説委員として出演しました。
内容は、交通事故に関する犯罪である危険運転致死傷罪の制定までの軌跡です。

2009年3月 TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ」

2009年3月17日朝のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。 ビデオ収録です。


2009年1月 TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」

2009年1月27日朝のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。


2008年12月 テレビ朝日「ワイドスクランブル」

2008年12月3日のテレビ朝日系「ワイドスクランブル」に出演し、法律実務家としてコメントしました。


2008年11月 テレビ朝日「報道ステーション」

2008年11月17日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演し、コメントをしました。
最近、大阪で頻発する悪質なひき逃げ死亡事件に関し、交通事故の専門家としてコメントを求められたものです。


2008年11月 テレビ朝日「報道ステーション」

2008年11月5日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。内容は、 大阪ひき逃げ事件の被疑者が殺人罪の容疑で逮捕されたことを受け、交通事故に関する専門家として、コメントを求められたものです。


2008年10月 フジテレビ「FNNスーパーニュース」

2008年10月8日のフジテレビ「FNNスーパーニュース」に出演し、法律専門家としてコメントを求められました。 


2008年9月 九州朝日放送の「KBCニュースピア」

2008年9月3日、九州朝日放送の「KBCニュースピア」に出演しました。内容は、福岡の海の中道飲酒事故に関してです。


2008年6月 TBSテレビ「イブニング5」

2008年6月4日、TBSテレビ「イブニング5」に出演しました。録画出演です。
現在、タクシーなどにドライブレコーダーを搭載していることが増えていますが、 ドライブレコーダーが交通事故の事件処理に及ぼす影響などについて、交通事故の専門家としてコメントを求められました。


2008年1月 テレビ朝日「報道ステーション」

2008年1月21日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
2007年7月19日に千葉市で起こった高校の自転車部の生徒2人が、違法駐車の乗用車に衝突して死亡した交通事故に対し、 千葉県警が違法駐車をして自動車を離れていた運転者を自動車運転過失致死と道路交通法違反(駐車禁止) 容疑で書類送検する方針を固めたという事件について、交通事故の専門家としてコメントを求められました。


2008年1月 TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」

2008年1月9日のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演しました。
2006年8月に福岡市で、幼児3人が亡くなった交通事故の加害者に対する判決が出たことに関し、交通事故の専門家として、 コメントを求められました。


2008年1月 テレビ朝日「報道ステーション」

2008年1月8日のテレビ朝日「報道ステーション」に生出演しました。
2006年8月に福岡市で、幼児3人が亡くなった交通事故の加害者に対する判決が出たことに関し、 判決内容の妥当性や判決を下した裁判官の心境など、交通事故の専門家として、直接スタジオにてコメントを求められました。


2007年12月 テレビ朝日「報道ステーション」

2007年12月19日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
2007年12月19日に神戸地裁尼崎支部であった危険運転致死傷罪で懲役23年の実刑判決を言い渡した件について、 交通事故の専門家としてのコメントを求められたものです。


2007年12月 テレビ朝日「報道ステーション」

2007年12月18日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
福岡市で、2006年8月に交通事故で幼児3人が亡くなった事故について、現在刑事事件が公判中ですが、裁判所が検察に対し、 訴因変更命令をしたことから、交通事故の専門家としてコメントを求められました。
その他、複数のマスコミより電話取材がありました。


2007年11月 日本テレビ「NEWS リアルタイム」

2007年11月15日の日本テレビ「NEWS リアルタイム」の取材を受け、電話にて出演しました。


2007年2月 テレビ朝日「スクランブル」

2007年2月8日、テレビ朝日「スクランブル」に出演しました。
コメンテーターとしての出演です。


2006年6月 TBSテレビ 噂の東京マガジン

2006年6月25日TBSテレビの「噂の東京マガジン」に出演しました。


2004年8月 テレビ朝日 スーパーJチャンネル

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」に出演しました。
特集「そこが知りたい」の部分です。


2004年1月 テレビ朝日「スーパーJチャンネル」

テレビ朝日「スーパーJチャンネル」 に出演しました。

Posted by kouji | 2009年9月20日 08:06 |

交通事故法律専門家としての雑誌掲載

2009年7月 プレジデント2009年8月3日号

雑誌「PRESIDENT (プレジデント) 」2009年 8/3号で取材を受け、 自転車による交通事故についてコメントが掲載されました。


2009年3月 あるじゃん2009年5月号

雑誌「あるじゃん」2009年5月号で、取材を受け、記事が掲載されました。
内容は、交通事故損害賠償についてです。


2009年3月 女性セブン3月19日号

雑誌「女性セブン」2009年3月19日号で、取材を受け、記事が掲載されました。(写真付き)


2009年2月 あるじゃん2009年4月号

雑誌「あるじゃん」2009年2月号、3月号、4月号で取材を受け、記事が掲載されました。
内容は、交通事故損害賠償に関してです。


2009年1月 あるじゃん2009年3月号

雑誌「あるじゃん」2009年3月号で、取材を受け、記事が掲載されました。
内容は、交通事故の損害賠償に関することです。


2008年12月 あるじゃん20009年2月号

あるじゃん2009年2月号に取材記事が掲載されました。(写真付き)
内容は、交通事故損害賠償の解説です。


2008年12月 あるじゃん2009年1月号

雑誌「あるじゃん」2009年1月号に、私の取材記事が掲載されました。
内容は、交通事故の損害賠償の解説です。


2008年12月 日経ビジネスアソシエ2008.11.18

日経ビジネスアソシエ2008年11月18日号に、取材記事が掲載されました。
特集は、「できる人のビジネス会話術」です。


2008年10月 あるじゃん2008年12月号

雑誌「あるじゃん」2008年12月号に取材記事が掲載されました。
交通事故の損害賠償に関する内容です。


2008年8月 週刊東洋経済

週刊東洋経済2008年8月16・23合併特大号から取材を受け、取材記事が掲載されました(写真付き)。


2008年8月 日経ヘルスケア

雑誌「日経ヘルスケア」2008年8月号で取材を受け、掲載されました。写真付きです。
週刊東洋経済2008年8月16・23合併特大号から取材を受け、取材記事が掲載されました(写真付き)。


2008年8月 雑誌「THE21」

雑誌「THE21 」で、「するどい質問力について取材を受け、見開き2ページで掲載されました。写真付きです。


2008年7月 あるじゃん2008年9月号

雑誌「あるじゃん」の9月号で、取材記事(写真付き)が掲載されています。
介護を要する人身交通事故の損害賠償についてです。


2008年6月 日経ビジネスアソシエ2008.6.17

日経ビジネスアソシエ2008年6月17日号に、写真付きの取材記事が掲載されました。


2008年5月 プレジデント2008.5.5

プレジデント2008年5月5日号に取材記事が掲載されました。


2008年5月 あるじゃん2008年7月号

あるじゃん2008年7月号に交通事故に関する取材記事が掲載されました。


2008年4月 週刊ダイヤモンド

週刊ダイヤモンド2008年4月26日号で、谷原の取材記事が掲載されました。


2007年11月 日経ビジネスアソシエ2007.11.20

日経ビジネスアソシエの2007年11月20日号の「超集中仕事術」の中で、見開き2頁にて私の記事 「クールな交渉術で上司を追い込め」が掲載されています。(顔写真付き)


2007年11月 タンデムスタイル

バイクマガジンの「タンデムスタイル」2008年1月号に、取材記事が掲載されました。
主に、道路交通法に関する記事内容です。顔写真付きです。


2007年8月 日経ビジネスアソシエ2007.9.4

日経ビジネスアソシエの2007年9月4日号に、私の連載記事「最強の交渉術」が掲載されています。


2007年8月 Z(ジー)

ジー2007年10月号で、保証人制度について法律監修した記事が掲載されています。


2007年7月 日経ビジネスアソシエ2007.7.3

2007年7月3日(本日)発売の日経ビジネスアソシエより、私の誌上セミナーの連載が開始されました。 
題名は、「最強の交渉術」です。


2006年11月 R25

雑誌「R25」に取材記事が掲載されました。


2006年11月 日経ビジネスアソシエ2006.11.21

2006年11月21日号に写真付き、取材記事が掲載されました。


2006年11月 プレジデントFamily

2006年11月号に、取材記事(写真付き)が掲載されました。


2006年10月 サイゾー

「サイゾー」2006年10月号に、取材記事が掲載されました(写真付き)。


2006年9月 R25(2006.4.21)

R25の2006年4月21~27日号に取材記事が掲載されました。


2006年9月 Caz2006.8.21

2006年8月21日号に、原稿が掲載されました。


2006年9月 日経ビジネスアソシエ2006.9.5

2006年9月5日号に写真付き、3頁インタビュー記事が掲載されました。


2006年8月 週刊SPA!2006.8.15/22

週刊SPA!の2006年8月15日・22日号にインタビュー記事が掲載されました。


2006年8月 日経トレンディ2006年9月号

2006年9月号にインタビュー記事が掲載されました。


2006年2月 プレジデント2006.2.13

2006年2月13日号に写真付き、インタビュー記事が掲載されました。


2006年1月 週刊SPA!2006新年号

週刊SPA!の2006年新年合併特大号にインタビュー記事が掲載されました。


2005年9月 企業実務

企業実務の2005年9月号に、原稿が掲載されました。


2005年8月 女性セブン2005.8.11

女性セブン2005年8月11号で、インタビュー記事が掲載されました。

Posted by kouji | 2009年9月19日 16:13 |

交通事故法律専門家としての新聞取材

2008年6月 毎日新聞

2008年5月31日付の毎日新聞に川口の園児4人死亡事故に対する判決(1億7000万円賠償命令)に関し、 原告側の代理人としての記事が掲載されました。

2008年6月 朝日新聞

2008年5月29日付及び5月31日付の朝日新聞に川口の園児4人死亡事故に対する判決(1億7000万円賠償命令)に関し、 原告側の代理人としての取材記事が掲載されました。

2008年5月 朝日新聞

2008年5月24日付朝日新聞に熊谷での死傷事故に関するインタビュー記事が掲載されました。

2007年1月 毎日新聞

2007年1月14日付け毎日新聞朝刊に、写真付きで、川口園児4人死傷事故の件につき、インタビュー記事が掲載されました。


交通事故関連以外の新聞取材

2008年9月 日経産業新聞

2008年9月12日付け日経産業新聞に取材記事が掲載されました。写真付きです。

2007年6月 毎日新聞夕刊

2007年6月22日付毎日新聞夕刊北海道版で取材を受け、私のコメントが掲載されました。

2006年11月 日経産業新聞

2006年11月30日付け日経産業新聞に、顔写真付きで取材記事が掲載されました。

2006年9月 毎日新聞

毎日新聞2005年3月12日号にインタビュー記事が掲載されました。

2006年9月 日経新聞プラス

日本経済新聞プラス1の2006年3月4日号にインタビュー記事が掲載されました。

2005年3月 産経新聞

産経新聞2005年3月24日号にインタビュー記事が掲載されました。

Posted by kouji | 2009年9月19日 15:55 |

交通事故被害者のための損害賠償交渉術


交通事故被害者のための損害賠償交渉術 2006年9月

第1章 交通事故の損害賠償の流れ
・自賠責保険と任意保険の特徴を知っておこう
・保険会社との交渉での注意点
・後遺障害等級認定手続きとは
・交通故事の示談交渉
・法的手続きにはどのようなものがあるか
・訴訟は弁護士に依頼しよう
・交通事故損害賠償の時効  他

第2章 請求できる損害賠償の内容
・損害賠償の項目を漏らさず請求しよう
・積極損害とはどういものか
・傷害慰謝料について   他

第3章 後遺障害認定が非該当の場合
・後遺障害の認定はどう行われるのか
・後遺障害の認定には異議申立ができる
・裁判で後遺障害の存在を主張する   他

第4章 後遺障害等級が認めれれた場合
・事前認定か、被害者請求か
・さらに上位の後遺障害等級の認定を検討する
・頚椎捻挫・腰椎捻挫の注意点     他

第5章 近親者が高次脳機能障害、植物状態になったら
・高次脳機能障害の後遺障害等級
・高次脳機能障害後遺障害認定のポイント
・示談や裁判をするために、成年後見制度等の手続きを取る
・裁判では定期金賠償もある
・介護事案損害賠償算定例  他

第6章 近親者が死亡事故に遭った場合
・示談交渉はどのようにすすんでいくか
・過失相殺が問題になる場合
・被害者請求をする場合
・死亡損害賠償金算定例  他

Posted by kouji | 2009年9月17日 22:18 |

弁護士がきちんと教える交通事故示談と慰謝料増額


弁護士がきちんと教える交通事故示談と慰謝料増額 2007年12月

第1章 交通事故の基礎知識
・事故から解決まではどう進む?
・交通事故にはどんな保険が適用されるの?
・治療はいつまで続ければいい?
・交通事故の被害者は誰を相手にするのか?
・示談とはどんな手続きなのか?
・裁判はどのように行われるのか? 他

第2章 損害賠償とはどういうもの?
・損害としてどんな項目が請求できるの?
・治療費
・入院付添費と入院雑費、将来介護費
・休業障害
・後遺症慰謝料と死亡慰謝料
・逸失利益とは何か?  他

第3章 慰謝料、これなら増額できる!事故原因が加害者の悪質な不注意によるケース
・加害者がお酒を飲んでいた
・加害者が居眠り運転をしていた
・加害者が信号無視をしていた  他

第4章 慰謝料、これなら増額できる!加害者側の態度・対応が悪いケース
・加害者による謝罪がない
・加害者が証拠を隠そうとした
・加害者が被害者を救護せずに逃走した
・加害者が被害者に責任を転嫁した 他

第5章 慰謝料、これなら増額できる!被害者側に特別な事情があるケース
・将来の夢を断念することになった
・事故が被害者の家族に大きな影響を与えた
・事故が原因で婚約が破棄された 他

第6章 慰謝料、これなら増額できる!慰謝料を増額して賠償金額を調整するケース
・被害者の顔や体の露出面に傷が残った
・歯に大きな損害を受けた
・嗅覚の機能が損なわれた 他

第7章 慰謝料が増額される事由があったのに増額されなかったケース
・遺族が示談を拒否した
・被害者に大きな落ち度があった 他

Posted by kouji | 2009年9月17日 22:14 |

交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務


交通事故訴訟における高次脳機能障害と損害賠償実務
2009年7月

Posted by kouji | 2009年9月17日 21:37 |

面談でのご相談について

<無料面談相談>

高次脳機能障害になった被害者からの相談料は、無料です。 一切お金はかかりません。

ご相談方法

みらい総合法律事務所での面談によるご相談となります。
必ずご予約の上、お越しください。重度の傷害を負った方は来所は無理だと思いますので、まずは近親者がご相談ください。

すでに裁判中の方、後遺障害等級1級、2級の場合には、もっと増額が可能かどうか、
相談してみる価値があります。

交通事故相談のご予約は、以下のいずれかでお願いいたします。

■お電話 
 0120-250-744
(月曜日から金曜日の午前10時00分から午後6時まで。土日祝祭日休み。)

■下のご相談予約フォーム (365日24時間OK)

■メール (365日24時間OK)

事件の費用のご説明

弁護士報酬は、次のとおりです。但し、加害者が任意保険(共済)に加入しているか(人身無制限)、 無保険者傷害条項が使用できる場合であることが条件です。

通常必要となる費用は、①着手金、②報酬、③実費、です。

① 着手金   無料

② 報酬  獲得金額の10%(消費税別途)

  ※ 想定獲得金額が低いために上記金額で受任できないときは、別途報酬基準をご提示致します。

③ 実費

  示談交渉の場合には出張がある場合を除き、通常かかりません。
  実費は主に訴訟提起の場合の印紙代等です。 請求額が、
  1,000万円で6万円程度
  3,000万円で12万円程度
  5,000万円で18万円程度
  1億円で33万円程度です。

上記の資金もない場合には、自賠責への被害者請求をすれば、ある程度の資金を 確保できますので、その後で訴訟提起をすれば、 資金的には大丈夫でしょう。

今すぐ、下の「ご相談予約フォーム」をご利用いただくか、 メール(soudan@jiko-sos.jp)またはお電話 (0120-250-744)にてご連絡ください。


相談時にご用意いただく書類

相談時にご用意いただく書類は、以下のとおりです。全部揃う必要はありますので、お手元の資料をお持ちください。

1 できれば集めていただきたい資料

  交通事故証明書(最寄りの警察署に用紙があります。)
  後遺障害診断書写し(後遺症が残った場合)
  後遺障害等級認定結果通知写し(特に理由部分)
  ※お手元にない場合、保険会社よりお取り寄せください。
  保険会社からの示談提示金額(すでに提示されている場合です。)

2 あった方が良い書類(必ずしもなくても結構です。)

  源泉徴収票(事故前から現在)
  確定申告書写し(事業者の場合)
  休業損害証明書写し
  これまでの全診断書
  保険証券・パンフレット・約款(ご自身の保険会社に請求する場合)
  実況見分調書ないし事故状況を書いた図
  診療報酬明細書(一括払いになっている場合には任意保険会社にあります。)
  支出関係の領収書、それを表にしたもの。

ご相談予約フォーム

交通事故損害賠償請求に関する法律相談の予約ページです。

ご相談の前にだいたいの事故の内容や損害算定の参考事項及び
ご相談者との連絡方法を記載していただくフォームです。
ご相談は、 ご予約いただいた上、面談による相談になります。

下のフォームが使用できない場合、同じ項目を記載して
メール( soudan@jiko-sos.jp )へ送信してください。
特に書式はこだわらなくて結構です。必要な情報がわかれば良いのです。
足りなければ私の方から問い合わせさせていただきます。

※印は入力必須項目です。
メールで返信することが多いので、メールアドレスは正確にお願い致します

お名前 ※
メールアドレス ※
会社名
郵便番号
住所
電話番号 ※
ご相談内容 ※
交通事故時年齢
交通事故日、時間、場所
加害者側保険会社名
治療の段階
治療中 治療完了
後遺障害診断書の傷病名
後遺障害等級は何級ですか?

「上記の内容で送信する」ボタンを押して送信してください。
追って相談日程の調整をさせていただきます。

※上のフォームが使用できない場合、同じ項目を記載して
メール( soudan@jiko-sos.jp )へ送信してください。

特に書式はこだわらなくて結構です。必要な情報がわかれば良いのです。
足りなければ私の方からお問い合わせいたします。

※個人情報は、法律相談及びその後の依頼業務を利用目的としますが、
取り扱いについては、こちらをご覧ください。

Posted by kouji | 2009年9月15日 07:11 |

メールでのご相談

ご相談の前にだいたいの事故の内容や損害算定の参考事項及び
ご相談者との連絡方法を記載していただくフォームです。

ご相談は、 ご予約いただいた上、面談による相談になります。
メール( soudan@jiko-sos.jp )へ送信してください。

特に書式はこだわらなくて結構です。必要な情報がわかれば良いのです。
足りなければ私の方から問い合わせさせていただきます。

【メールでのご相談の記載事項】

------------------------------------------------------
・お名前(漢字) ※
・お名前(よみがな)
・ご住所
・ご職業
・電話番号(連絡先) ※
・メールアドレス ※
・交通事故時年齢 歳
・交通事故日、時間
・交通事故の場所
・診断内容(診断書の記載)
・加害者側保険会社名
・治療の段階   治療中  治療終了
・後遺障害診断書の傷病名
・後遺障害等級は何級ですか?
・ご相談したい内容
(具体的にどうぞ。長くても結構です。)
------------------------------------------------------

追って相談日程の調整をさせていただきます。

特に書式はこだわらなくて結構です。必要な情報がわかれば良いのです。
足りなければ私の方からお問い合わせいたします。

※個人情報は、法律相談及びその後の依頼業務を利用目的としますが、
取り扱いについては、こちらをご覧ください。

Posted by kouji | 2009年9月15日 05:03 |

交通事故以外の出版物

人を動かす質問力 2009年7月


問題を見抜き、先回りし、手を打つ これがあなたの仕事に革命を起こす「察知力」
2009年7月

事業と資産を守りぬく新信託法活用術 2008年11月

弁護士が教える気弱なあなたの交渉術 2008年8月

確実な債権回収のやり方と法律知識 2008年8月

病院の「医療費回収」マニュアル 2008年7月

するどい「質問力」図解問題を1秒で解決する 2008年5月

図解-「わたしと仕事、どっちが大事-」はなぜ間違いか 2007年10月

「わたしと仕事、どっちが大事-」はなぜ間違いか 2006年8月

思いどおりに他人を動かす交渉・説得の技術 2005年11月

社長-個人情報、その取り扱いはキケンです。 2005年6月

これで万全-手形・小切手がわかる本 1997年12月

Posted by kouji | 2009年9月10日 22:19 |

高次脳機能障害と交通事故損害賠償

Copyright (C) 2009- 高次脳機能障害でお悩みの交通事故被害者のために | 弁護士による高次脳機能障害SOS. All Rights Reserved.